C/S Bridge(C/S版)

C/S Bridge


■2019年9月30日をもちまして、「ケア・サービス for C/S Bridge」はサービス終了いたしました。
■2018年10月2日をもちまして、C/S Bridgeの「ライセンス提供サービス」はサービス終了いたしました。
既存のお客様のライセンスの使用権は有効ですので、継続してご利用可能です。

サービス終了に関する「よくあるご質問」は、以下をご参照ください。
https://www.packcenter.gr.jp/pcweb/FAQ.nsf/8adfd5705cf86583492570c70014805f/72c621c4013c1db44925832800375764?OpenDocument




C/S Bridge (C/S版)

IBM System iにおけるアプリケーション開発革命!

IBM System i におけるアプリケーション開発でも、Client/Server (C/S)型やWeb型が増えてきています。しかし、System i の開発言語シェアはRPG(Report Program Generator)が圧倒的(IBMロチェスター研究所による2004年の調査では90%)であり、開発リソースなどの問題によりCUI画面での開発を 選択し、C/S型やWeb型のシステム構築には踏み切れないケースがまだまだ多いようです。そこでご提案するのが「C/S Bridge」です。C/S Bridgeなら、現状の開発リソースを有効利用し、RPGで高パフォーマンスのC/S型・Web型システムを容易に構築することができます。


C/S BridgeはIBMの「IPサービス・コンポーネント」です。 (IP:Intellectual Property = 知的財産)

C/S版の主な特長
  • Socket通信によって必要なデータのみを送受信するため、公衆回線 経由などのナローバンド環境でも高いパフォーマンスを発揮します。
  • 80桁×24行の画面制限なしに、GUIによる操作性の高いシステム構築が 可能です。
  • 不安定な通信状況において、セッションが途中で切断されても自動的に 復旧します。
  • 通信ログ表示機能、リモート・コマンド実行機能、デバッグ・ツール、ジョブ 実行管理機能などの管理ツールを提供しています。(Web版でも同様に 提供されます)
C/S Bridge(C/S版)、(Web版)